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マップ灯りプラグインの更新

下記のプラグインを更新しました。

マップ灯り

ご要望のあった「キャラ灯りの位置をずらす機能」を追加しました。

マップ灯りや前方灯りは今回は対応していません。
対応させようと思えばできますが、あまり使わない気もするので余計なものは追加しないことにしました。
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2024-01-19 : 報告 : コメント : 9 : トラックバック : 0 :
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2024-01-20 12:22 : : 編集
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2024-01-20 13:41 : : 編集
Re: プラグインの依頼についての質問
申し訳ないですが、MVは対応できそうにないです。
古いプラグインなので最適化されていなかったり、
PC買い換えたときにMZしか入れられず古いPCを動かさないといけなかったりと
個人的に厄介な問題がいくつかあるからです。
2024-01-21 10:23 : 木星ペンギン URL : 編集
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2024-01-23 13:26 : : 編集
MPP_ChoiceEX_Op1について
何時もお世話になっております。

表題のプラグインの動作について、
お伺いしたい事がありコメントさせて頂きます。
…とは言え、どちらかと言うと別プラグインとの
同時使用による競合の類になる話かも知れませんので、
そのつもりで目を通して頂ければ幸いです。

使用プラグインはMV/MZ問わず(初期プロジェクトでどちらも確認済み。最新Ver)で
「MPP_ChoiceEX」「MPP_ChoiceEX_Op1」と、
トリアコンタン様の
「MessageSelectPicture」です。

上記プラグインは「選択肢毎にピクチャを設定して表示させる」
というもので、多分岐選択肢とのシナジーが素晴らしいプラグインです。

それで、お伺いしたい事と言うのが、
イベントコマンドを介さずスクリプトによって多分岐選択肢をピクチャを
設定して表示する際、特定の場合に起こる現象についてです。

自分はスクリプトによって多分岐選択肢を使う際に、
「選択肢ヘルプ」機能が使えないのを補助する用途で、
同じくトリアコンタン様の「DTextPicture」を併用しています。
以下、一例です。

var id2 = 0;var id3 = 1;
for (var i = 1; i <= 10; i++) {
const id = 1;
const choiceParams = {text: `選択肢${i}`,value: i};
$gameSystem.addCustomChoice(id, choiceParams);
var value1 = `選択肢${i}の解説`;
$gameScreen.setDTextPicture(value1, 28);
$gameScreen.dWindowFrame = 'ON';
$gameScreen.showPicture(id3,"",0,0,500,100,100,255,0);
$gameMessage.setSelectPictureId(id2, id3);
id2 += 1;id3 += 1;
};

これで、選択肢を1から10まで設定し、
その各選択肢毎に対応した解説を表示させる事が出来ます。

これ単体では問題なく動作するのですが、
これを実行する前に「MPP_ChoiceEX」の機能の一つである「if(s[1])」を用いた
「非表示の存在する選択肢」を実行していると、
上述の例で正しく表示されていた選択肢毎のピクチャが正確に表示されなくなるのです。

以下、自分が確認した仕様として
・非表示の存在しない選択肢を一度実行することで正常な動作に戻る。
(「if(s[1])」を用いた選択肢であっても、条件を満たして全ての選択肢が表示されていればOK)
・セーブ→再起動→ロードを行っても正常な動作に戻る。
・非表示選択肢の数が多いほど、ピクチャの表示がよりおかしくなる。
・返り値などの数値は問題ない。
といったものが挙げられます。


正直な所、どちらのプラグインに原因があるのか判然としない現象です。
また、取りあえずの解決策として、
イベント上で多分岐選択肢を実行する際、単純な「はい」「いいえ」を用いた
実行の確認を促す選択肢を噛ませる事で回避が可能でもあります。

もし何かしら引っ掛かる部分があるのであれば、
ご確認いただければ幸いです。
2024-01-24 12:36 : souma URL : 編集
Re: MPP_ChoiceEX_Op1について
元々ツクール側には選択肢を出さないようにする機能はなく
私が無理やり付けた機能なので、
他のプラグインがそれに対応できないのは仕方のないことです。

対応させるには他のプラグインが MPP_ChoiceEX.js の返り値で動作するように修正する必要があり、
かなり難易度が高いです。

一番簡単だと思う解決策は、MPP_ChoiceEX.jsのプラグインコマンド「カーソル位置設定(ChoiceVariableId)」を使うことです。
このコマンドでは現在選択している項目の返り値が変数に入れられるため、
並列処理イベントを実行して変数の値で表示するピクチャを切り替えることで、
選択肢ごとに表示する画像を切り替えることが可能です。
2024-01-25 21:29 : 木星ペンギン URL : 編集
No title
ご返信、誠に有難う御座います。

成程、そこが独自機能なら、
齟齬が出て当たり前なのですね…。

並列処置による対処など、
色々と試してみたいと思います。
ありがとう御座いました。
2024-01-26 11:52 : souma URL : 編集
暗さの色調補正
こんにちわ。
「MPP_MapLight.js」を使わせて頂いております。
とても使い勝手が良いプラグインで重宝しております。

もし可能であれば追加して欲しい機能があります。
それは「暗さ」の色調変更です。

RPGツクールMZには「イベントコマンド>画面の色調変更」でRBGの色調補正が掛けれますが、MPP_MapLightは黒の単一色なので、使用した場合、
「画面の色調変更>「夜」「夕暮れ」などのプリセットの色と合わないという問題が出てきています。
無理やり「夜」とMPP_MapLightを併用すると暗くなり過ぎて調整が上手く効かない状態です。


可能であればMPP_MapLight側でRBGの色調補正ができるようにして頂きたいです。
あるいはマップメモで<Darkness:night>や<Darkness:twilight>と指定することでRPGツクールMZの色調変更のプリセットと同じ色調が掛かるようになるととても使い勝手が良くなると思います。

それでは失礼致します。
2024-03-13 08:47 : おぽんつく URL : 編集
Re: 暗さの色調補正
こんばんは、いらっしゃいませ。

一応、機能自体は付けられると思うので試してみます。
2024-03-13 20:23 : 木星ペンギン URL : 編集
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